片山貴夫のブログ

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佐藤優が『インパクション』編集部にも圧力をかけてきました

ねずみ年

 佐藤優が(光事件の)安田好弘弁護士を立てて『インパクション』編集部にも圧力をかけてきました。
 ゴロツキ雑誌『週刊新潮』を使い、自分の気に入らぬ者を葬り去ろうとすることを繰り返してきた佐藤優の圧力に、『インパクション』編集部および天野恵一さんは決して屈服してはなりません。
 『インパクション』は「反天皇制」を掲げてきたのではなかったのですか(佐藤優は公然たる天皇制万歳です)。
   ↓
 金光翔(キム・ガンサン)さんのブログ『私にも話させて』、2008年1月7日
佐藤優・安田好弘弁護士・『インパクション』編集長による会合
http://watashinim.exblog.jp/6904990/

モスクワクレムリン卵 kremlin1
参考資料

 佐藤優は「慰安婦」にされた被害者への補償について、「当時、韓国人・朝鮮人の国家は存在していなかったので、その国家は大日本帝国ということになる」等々と、(日本の国家責任をはぐらかす)詭弁を、『週刊金曜日』で玩んでいます。ーーそれでも『週刊金曜日』は、佐藤優との関係を切りませんでした。佐藤優が右翼政治ゴロとしてここまで増長する事に貢献してきた(日本2大「リベラル」雑誌の) 『世界』と『週刊金曜日』は、すでに腐乱遺体の状態です
  ↓
『週刊金曜日』2007.9.28(672号)
佐藤 優 「慰安婦」問題は社会の働きかけが重要
佐藤 優 「慰安婦」問題は社会の働きかけが重要
http://home.f01.itscom.net/fusen/071008kiji_kinnyoubi.jpg

『私にも話させて』
『金曜日』での佐藤優批判の投書掲載は編集部の自作自演では?
http://watashinim.exblog.jp/6277955/

『金曜日』の二重基準:佐藤優の「慰安婦」問題に関する発言について
http://watashinim.exblog.jp/6525779/


冬の卵winter
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